【ウソ?】アイクリームは必要?本当の効果は?

アイクリームは必須じゃないけど…

アイクリームは使ったほうがいいのか?いや、使わなくても一緒だよ…

いったいどっちなのか?

結論を言うと、アイクリームは絶対に必要なアイテムではありません。

しかし、ある条件を満たしている人は、アイクリームを使っていたおかげで、目の周りの不満が同世代よりかなり少なくなっています。

その条件とは何か?

『シワやたるみがハッキリと出る前から使っていた』

ということです。

だから、アイクリーム使ってみようかな…?どうしよう…?

と悩んでいる今日今が、アイクリームの効果を最大限引き出す最後のチャンス。明日、来月、来年となると、その分アイクリームの効果は薄まっていきます。

アイクリームは効かない?なんでそう感じるかの理由

アイクリームはシワやたるみ、乾燥がひどくなってからじゃ効果がないの?

そんなことはありません。

ただ、シワだらけ、たるみまくり、皮むけしてガッサガサ…

こんな状態の目の周りの肌トラブル、老化状態になってしまうと、美容外科のレーザー治療でも完全に戻すのは困難です。メスを入れてもそれほど満足できないかもしれません。

それをアイクリーム1つでどうにかする…というのは無理そうなのは分かりますよね。

ただ、それは程度がひどいから変化を感じにくいだけ。

何もしないよりはしたほうが状態はよくなりますし、目の周りに特化したアイクリームならより安心してケアできます。

ただ、乾燥小じわと深いシワだったら、良くなったかどうか?という変化は前者のほうが分かりやすいでしょう。

つまり、アイクリームが無駄というわけではないのですが、目の周りが不満だらけになってから使うアイクリームは、そのアイクリームの良さに気づきにくい、また最大限活かせないという問題があるんです。

【誤解】アイクリーム本当のメリット!ここが違う

アイクリームって普通のクリームより効くの?何が違うの?

アイクリームというとスペシャルアイテム。目の下のたるみやクマ、目尻のシワ、まぶたの乾燥や目の周り全体のくすみなどに効きそうですよね。

でも、多くの人が勘違いしていることがあります。

普通のクリームよりアイクリームのほうが効果が強い!というイメージ。

実は、これってむしろ逆なことが多いんです。

目の周りは3倍薄い!いい成分も刺激に…

目の周りの皮膚は非常に薄く、顔全体と比較すると3分の1程度しかありません。

そのため、乾燥しやすく、紫外線やこすったりの摩擦にも非常に弱く、簡単に炎症が発生します(目に見えて赤くなっていなくても)。

この炎症がコラーゲンを破壊してシワやたるみを作り、ターンオーバーを遅くしてシミ、くすみ、クマを作ります。

それくらい敏感で傷つきやすい部位。

そこに、一般的な普通のクリームを塗ると荒れる人がいます。

質の悪いクリームに含まれる微量な成分に反応してしまうケースですね。

さらに、アンチエイジングのような非常に魅力的なクリームであっても同じことが起きる可能性があります。

強力な美容成分ほど肌に働きかける力が強いため、人によって違う感受性によりアレルギー反応を起こすことがあります。頬やおでこなら問題なくても、厚みが3分の1しかない目の周りには、想定外の作用を起こしてしまいトラブルになることがあります。

だから、アイクリームはそういったことがないように、かつ、美容作用も落とさずにと成分内容や質などで工夫されています。結果的に、アイクリームのほうが美容作用は弱いということがあります。全てではありませんけどね。

安心して使い続けられるのが最大のメリット

しかし、アイクリームが美容作用を犠牲にしまくっているわけではありません。

例えば美白成分なんかは刺激があるイメージですよね。頬やおでこ、アゴ周りとかならハイドロキノンは使えますが(それでもダメな人も結構います)、目の周りとなるとリスクが高くなります。

そのためアルブチン(ハイドロキノン誘導体)だったり、ビタミンC誘導体だったり、プラセンタだったり、美白作用は落ちる成分にされることが大半。

これだけ見るとアイクリームはやっぱりパワー不足。悩み解決のためなら、多少無理してでも普通のクリームを使うわ!という人もいるかもしれません。

でも実際はそうじゃありません。

今回は例として美白をあげていますが、何も美白というケアは1つの成分だけで成り立つものではありません。複数の成分を合わせたり、メラニンが過剰に作られる段階を細分化し、ハイドロキノンでも抵抗できない部分を攻めたりと工夫がされています。

結果、単純に強い成分を入れるより、あらゆる方向から肌悩みにアプローチでき、使った人の肌質や感受性に左右されにくい、高確率で多くの人にいい結果をもたらすことになります。

そして薄くて弱い目の周りでも安心して使える。だから、恐る恐るじゃななく、毎日しっかりとケアできる。これが重要なんです。

いくら美容パワーが強いコスメがあったとしても、デメリットがあれば使い続けられません。アイクリームは、目の周りという一番ケアしにくい部位を、最大限綺麗な状態で維持するための最善手なんですね。

アイクリームが高いのは当たり前!その理由も納得のもの

アイクリームは価格が高すぎない?量も少ないし…

普段、化粧水に乳液に美容液に…と使っていて、さらにアイクリームを使ってみようかな?と思ったときに気になるのが価格。

明らかにアイクリームは普通のクリームより高価なことが目立ちます。

この価格設定は妥当なのか?化粧品メーカーがスペシャルアイテムとか言って値打ちを付けているだけでは?という懐疑心もわいてきますよね。

この答えは、ぶっちゃけて言うとその通りのブランド、製品もあります。ただ全てそう当てはまるわけではありません。

普通のクリームと何ら変わらないアイクリームがある

普通のクリームと中身がどう違うの?何が工夫されているの?というアイクリームがあります。これは本当。

アイクリームと名を打てば「効きそう!」というイメージになるため、あえてそうやって別パッケージにしているブランドはあります。

こういうブランドは、そもそも普通のクリームがダメなケースが多いです。特に目立った良さもなく、特に悪いところもない。それってつまり、特にクリームで何か美容面で成功させようという意志がないブランド。

極端な例を言うと、ワセリンのメーカーがアイクリームを出すようなものです。ワセリンって無害じゃないですか?ワセリンってただ肌に皮膜を作るだけの作用です。それ以上も以下もありません。特に、何か特別な美容効果を狙っていません。その気もないんです。

それがアイクリームを発売!ってなると、一体全体何をどう工夫したのか?という話になります。

本物のアイクリームはなぜ高価なのか?

逆に、アイクリームが普通のクリームと違う!というブランドの場合、普通のクリームでかなり美容面を工夫して攻めている意図が感じられます。

しかし、先ほど説明したように、目の周りは非常に敏感。思わぬ予想外な反応を示すこともあります。普通のクリームを目の周りに塗るのは当たり前。積極的に美容効果を持たせたいけど、目の周りに使われることも考えると100%ブランド・メーカーの希望通りに作ることができません。

そこでアイクリームの登場となります。

目の周りという一番弱い部分に集中して塗るクリームという悪条件を常に持ちながら、こうすれば肌は綺麗になる!という技術や研究結果を乗せていく…

まるで綱渡りのような商品開発と研究が積み重なっていきます。

そのため、まともなアイクリームなら、普通のクリームよりコストが相当かかってしまいます。だから、価格が高くなるのは仕方がないのです。

安いアイクリームは効かない?ただ安いだけの粗悪品をつかまないコツ

でも安すぎるアイクリームは効果があるのか心配…?安物ということにならない?

今までの話だと、アイクリームは高価になって当然(ちゃんとしたものに限るなら)。だとすると安いアイクリームは使ってもムダなのでは?という疑問が浮かびますよね。

これもやはり、その通りというブランドもあれば、安いけどスゴイというものもあります。

おそらくアイクリームにしたほうが売れると判断

特に基礎化粧品など販売しておらず、スポット的にアイクリームを発売するブランドがあります。

そんなブランドの場合、コスメ市場に参入する際に、単純にアイクリームが売れそうという理由で作られることがあります。

これで悪いアイクリームができるかどうかは決まりませんが、様々な研究開発、マーケティングを蓄積し、中にはクレームを受けて改良してきた…という基礎があるコスメブランドと比べると劣る印象ですよね。

先ほども繰り返していますが、目の周りの皮膚は非常に荒れやすい。そこへ、いきなりアイクリームを開発して販売…というと無難中の無難なものに仕上がっており、ただ目元に使いやすいというだけの製品になりがちです。

アトピー肌や肌荒れ対策で評価が高いブランドはアイクリームも高評価

アトピー肌向けの保湿剤を作っていたり、入浴剤を作っていたりして、その製品が長年売れ続けているブランドがあります。

そんなブランドが作るアイクリームは、それまで特にエイジングケア化粧品を販売していなくても高評価です。

その理由はやはりベースがあるから。

特にアトピー肌のように弱い肌質向けの研究知識があると強いですね。目の周りに使うアイクリームだからこそ、肌の限界を知っているブランドの強みが出ます。

気になるのはエイジングケアなどの美容効果。

これに関しては研究量でコスメブランドには劣ります。しかし、アトピー肌をよくしようという研究の中で、結果的に肌を綺麗に回復させようという方向になります。その結果、こういう肌悩みにはこの成分がいい、こうやって配合すればいい…ということになり、コスメブランドとはまた違った視点から攻めることができます。

アイクリームありきで作られたわけではなく、肌研究の中で偶然これは目の下のクマにいい結果が出る、乾燥に対していいぞ!という製品もあります。

こんなブランド聞いたことないなあ…

と思ったら、そのブランドが他に販売している製品を見てみるといいでしょう。ああ、これなら期待できるアイクリームかもしれないぞ!と感じられるかもしれません。

まぶたや目の下のハリ(コラーゲン)対策じゃないアイクリームは安くなる

アイクリームが効果になってしまう大きな理由の一つに、ハリ・たるみ対策を中心とした製品が多いというのがあります。

人の肌でハリを作るのは主にコラーゲンですが、このコラーゲンを簡単に増やせたなら人の顔は老けることがありません。つまり、化粧品でコラーゲンを増やせるかどうかというのは永遠のテーマです。

これをコスメブランド各社がしのぎを削って研究し、我先にとオリジナル成分を開発して商品化しています。

どうしても研究コストがかさむのと、わずかな変化でも印象が変わる目元で使って欲しい!ということから、単価が高いアイクリームでの販売が増えます。これは自然なことです。

逆にコラーゲンに着目していないアイクリームの場合、そのような研究コストがかかっていないので製品価格は安くなります。

目元の悩みはシワやたるみといったコラーゲン絡み以外に、乾燥、血行不良、クマといったものもありますよね。だからこういった悩みに特化したアイクリームというのは、自然に安くなる傾向です。

だから、気になったアイクリームの価格が安すぎて不安な場合、それがコラーゲンを増やすという研究コンセプトの上で開発されたものなのか、そうじゃないのかを見てみるといいでしょう。

1日でも早く使うのがベストとしか言いようがない!

結局、アイクリームはやっぱり使うべきなの?

アイクリームを早い段階から使い続けていた人は、今目元にそれほど不満がない人が目立ちます。

逆に、今目元に自信がない人は、アイクリームを使ってもっと目元のケアをしておけばよかった…と後悔している人が増えます。

アイクリームの有無だけで目元の見た目年齢は決まりません。しかし、早い段階からアイクリームを使うということは、それだけ目元のスキンケアの重要性が分かっているという証拠。スキンケアというのは予防であり治療ではありません。問題が露見してからでは遅いのです。

アイクリームは安くありません。でも買い続けることで、丁寧に丁寧にケアすることになります。それだけお金をかけるので。

その意識が目元への刺激を減らし、目元の保湿維持を自然に心がけられるようになります。それだけでも目元の老化は大幅に防げ、年齢の割にシワやたるみ、クマがない目元になります。

その継続の中で、アイクリーム独自の機能、良さが発揮されていきます。

結果、アイクリームは早い段階から使っていた人ほどその良さが分かるんです。もちろん、手遅れなんてことはなく、どんな状態でも今日からアイクリームを始めるのが最も良い選択になります。始めるのが早ければ早いほど、あなたの目元は守られ美しさをより長く保てるというわけです。

あと、使って1ヶ月で激変とかはありえないです。細かな点ではなく、鏡を遠くにして全体の顔の印象を見ていってください。あくまで他人にどう見られるか?これが改善したいポイントですよね。

だから細かい結果にこだわらず、予防で使っていた愛用者は今目元に不満がないわけ。今からの人も、全体的な印象変化を見つけていきましょう!

目元の暗い印象で見た目年齢が気になる人に

北の快適工房 アイキララ

  • 目のこすりすぎ、アイメイクの悪影響で悩んでいる人に
  • 特殊なビタミンCたっぷりの目の下向けアイクリーム
  • アトピー肌向け製品でド定番のブランド
  • 1ヶ月+3,000円ほどで使い続けられる

肌が相当弱い人の保湿剤で有名なブランドです。化学製品を一切使わず、肌に水分を閉じ込める製品でロングセラーになっています。そのブランドが初めて売り出したコスメがこのアイクリームです。

コスメブランドではないので派手な宣伝、イメージ戦略はなし。地道な肌研究から派生して生まれたので、品質に対して価格が安いのがポイント。華やかさはないものの、注射器タイプだから目の周りにピンポイント。使いやすく無駄遣いしなくていいのもメリットです。

主成分はビタミンC誘導体。一般的なビタミンC誘導体とは違い、浸透性と目の下への塗布を考慮したタイプ。目の下の痩せたコラーゲンをいたわり助けるのが目的。メイクでコンシーラー頼みの人は検討価値あり。

目元の印象が昔と違う…自分の表情じゃない!と感じる人に

アテニア アイエクストラセラム

  • ファンケルグループ!最先端研究がベースのアイクリーム
  • 見た目年齢重視。無理なケアではなく現実的な結果が出るケア特化
  • 印象が変わる3点を攻める成分はこのアイクリームだけ
  • グループ規模と無理なケアを避けたことで格安価格ながら高実感

アテニアは今お財布に優しいのに実感が高いと評判のブランド。それもそのはずで、ファンケルのグループブランドだから。ファンケルはサプリ以外でもコスメ研究がトップレベル。聞きなれないブランドのようで実はかなり最先端なのがアテニア。そのアイクリームです。

アテニアのアイクリームはコラーゲンを増やすといったトップブランドが目指す姿勢は違います。それよりももっと現実的な、目元のわずかな変化に着目。少し寝不足になったら別人に見えるのは目元のむくみが原因。このようにわずかな目元変化が見た目年齢を大きく引き上げます。

アテニアは無理にコラーゲンを増やすのではなく、この目元の印象変化に特化した成分。目元にはマッサージ…というのは実は効果がほとんどありません。それなら、アテニアが示した3つの成分を馴染ませたほうがいいですね。摩擦も減らせて、乾燥小じわもカバーできて言うことありません。

そして1本120回分。価格が約3,000円。現実的でかつ安い。この両方が揃ったアイクリームとしてはNo1。

美容外科に関心があるけど不安…予算が…という人に

MUNOAGE リペアアイクリーム

  • 美容クリニックで使われる美容成分が最大10倍高濃度
  • 高濃度でも目元用だから安心
  • 美容クリニックが名前を出して推す自信作
  • 潤いでごまかさない!変えていくための内容

東京のハリに強い著名美容クリニックが開発販売。他ブランドがコラーゲンケアに苦心する中、美容クリニックらしい実績のある成分を高濃度にしてアイクリーム化したものです。

主成分はペプチド。今や多くのコスメに配合されますが、その量が少なくほぼ意味がないものが大半。MUNOAGEは美容クリニックの看板を背負った製品らしく、ペプチド種類を7種類(通常は3種類止まり)にして最大10倍濃度で配合。

ここまでのペプチド攻めは他のアイクリームにはなく、今までいくつもの他社製品を試して諦めた人でも、もう一度試す価値があります。

また嬉しいのがトライアルがあるということ。通常このような美容クリニック絡みのコスメは、3回以上契約が必須など購入継続で縛られがち。長く使わないと実感が分からないから…というのもありますが、あえて10日間のトライアルで出すというのは、それだけ短期間で継続してもらえるという自信の現れでもありますね。

乾燥がひどい…そして目元悩みがいろいろある人に

ビーグレン トータルリペアアイセラム(他トライアルあり)

  • 医薬品技術を採用したドクターズコスメ
  • セラミド5種類で潤い持続がすごい
  • 目元用に配合されたペプチドや美容エキス
  • 全て浸透性No.1のリポソーム化。肌表面に残らずメイクに響かない

医薬品研究で培った浸透技術を全ての製品に採用した、浸透性バツグンのドクターズコスメ。特にアイクリームの使い心地は他ブランドとは一線を画しています。

塗るとすぐに目元の感じが変わります。あ、これが乾いていないという素肌の感覚なんだ…という風に、何かで守られている不自然感ではなく、乾燥知らずだった昔を思い出させてくれる感覚。その秘密がリポソームとセラミドです。

そして目元の悩みほぼ全てに対応した欲張りな配合成分。目元印象は1つを無理に変えるより、全体を1%でも変えることで大きく見た目年齢を下げることができます。

ビーグレンはリポソームにより、各成分を喧嘩させず、必要な場所に必要な時間滞在させることが可能。欲張り配合で中途半端、ということがなく、コレ1つで目元の悩み全てに対応できます。特に同ブランド化粧水と合わせると次の日が断然違いますね。

アヤナス アイクリームコンセントレート

  • 敏感肌専門ブランド+最先端エイジングケア
  • 普通のセラミドコスメより長く長く潤いが続く工夫2つ
  • 刺激性を排除したコラーゲン生成サポート
  • くすみ、糖化もケア。目元のハリ感から透明感まで全てケア

敏感肌専門ブランドながら高級エイジングケアを実現した人気ブランド。そのアイクリームです。

アヤナスは敏感肌専門ブランドなので、通常クリームでも他社アイクリーム以上の実感を与えてくれます。それをさらに目元用に特化。違いは潤いの持続力。そして影ジワ(くすみとシワの合体)への対応です。

皮膚が薄すぎる目元は、せっかくのセラミドもとどまりきれずに不安定。潤いが欠けた目元はしぼんだ印象になり、さらに炎症を起こしやすくシワ、くすみ、たるみを誘発します。

アヤナスはこの点を通常クリームより改良。薄い目元でもベタつかずにしっかり維持。その技術の内1つは特許技術です。

ハリ感を出すためだけではなく暗い印象もクリアに導く設計。敏感肌の人はとにかく老けやすいので、他アイクリームより優しく長く、美容タイムが続くアヤナスはかなりの検討候補でしょう。

※アイクリームは1回分のトライアルしか含まれていませんが、通常クリームでも他社アイクリーム以上です!こちらでじっくりお試しを。

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